こんにちは。ふわりです♪
2026年7月~8月に購入した本は3冊。
- ひとりで生きると決めたんだ / ふかわ りょう (著)
- 戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない / 赤根 智子 (著)
- その悩み、書く瞑想が解決します: ~ジャーナリング大全~ / ジャーナリングアドバイザーKana (著)
読み終えたのは1冊。赤根さんの本は読みかけ、ジャーナリングも楽しみですo(^^)o
1. ひとりで生きると決めたんだ
2026年7月、「ひとりで生きると決めたんだ / ふかわ りょう (著)」を購入。
(1) 購入したきっかけ
7月、Instagramを通して突如として私の目の前に現れた「ナチョス。」。
それからと言うもの、ネタの1つ「まなみちゃん」にドハマり(^^)(Xのポスト:2026年7月16日)
毎日掘り掘り作業を行い、Instagramの「まなみちゃん」動画は全て観たあたりで、今度は初めて知ったスタンダップコメディなどのお笑いも出てきて、私の中でお笑い熱が再燃!な頃に、ふかわさんも出てきました。

あ!ふかわりょうだ☆
この人、おもしろいよね~(^^)
なんて見始めたら、本を書いているとか!
お笑いをやっている方々って頭がキレる印象があるので、本を書いていることには驚かなかったのですが、タイトルの「ひとりで生きると決めたんだ」にピタッ!と、手が止まりまして。

ちょ!それはずいぶん前にひとりで生きると決めた私が読まなきゃダメでしょう~(^^)!
と。そして、どなたかの
イラストの可愛さで買う事に決めました。

なんてコメントに背中をもう一押しされてポチ☆
わはは(^o^)
こんな風に流れに身を任せて本を購入するのも楽しいものですね(^^)
(2) ちょっとだけ感想

ひとりで生きると決めるまでの経緯やその後、周りから受けてきたアレコレなんかが書いてあるのかな?
と思いきや、あまりそんな感じではなく(笑)細かなところに気づく、想像力豊かなちょっと楽しいクラスメートとお話ししているような感じで、テンポよくふわっと軽やかに読めました(^^)
音楽をやっているからか、音楽的な例えなどもあり、ほほぅ~っと思ったり、ふかわさんの実家が綱島だったと知り、昔何度か綱島の安いカラオケ屋さんに行ったことや駅周辺の風景を思い出し、

やっぱり、自分事って強いなぁ。
想像しやすいし、没入しやすいんだもの♪
と、思うのでした。
購入までの流れや本の内容も込みで、買って良かった☆
このご時世に600円強で本が買えるなんてありがたいことです(^^)
2. 戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない
2026年8月、Kindleで「戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない / 赤根 智子 (著) 文藝春秋」を購入。
文藝春秋プロモーション部(Xのポスト:2026年8月21日 13:37)などのポストを読み、手に取りました。
「何も知らない状態」から「少しでも知っている状態」へ持って行き、考えてみようと。
まだ読みかけです。
3. その悩み、書く瞑想が解決します: ~ジャーナリング大全~
2026年7月、「その悩み、書く瞑想が解決します: ~ジャーナリング大全~ / ジャーナリングアドバイザーKana (著)」を購入。
初めて「書く瞑想」こと「ジャーナリング」を始めました。
きっかけは大好きな「Ovall」の「音楽を通じ心の内を旅するジャーナリング(書く瞑想)企画」です♪

音楽にまつわる100の問いかけに対して、どんな答えを出せるか?
ジャーナリングを通してなんか見えたら楽しそうだなo(^^)o
と、乗っかることにしました。
がっ!手探り状態で始めたため、これでいいのか全くわかりませんっ(^^;
そこでちょっと1冊本を読んでみようと思い、購入。
97ページしかないようなので、週末に読み始める予定☆

Ovallの企画に興味のある方はXで、
#Ovall_Journey
と、検索してみてくださいね♪
4. さいごに
本を手に取るきっかけは様々ですが、ふかわさんの本との出会いは久しぶりにワクワクしましたo(^^)o
以前はよく本屋さんにふらっと立ち寄り、表紙のデザインに惹かれたり、何となく目に入ったものを手に取ったりしていたのですが、そんな頃を思い出しました。
もうすぐ読書の秋到来!積ん読含め、少しずつ読み進めていきたいな♪
では、また~(^^)/










